クリスマスに大掃除、正月にドラクエ。完全無欠のひきこもり★


by m_37564
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またしても…

ホント、何で私はこういうのに弱いのか…
また買っちゃいました。
最近、気になってたマンガです。

「デトロイト・メタル・シティ」


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本当はスウェディッシュポップが大好きな、ナヨナヨした男の子(23)なのに
どこでどう間違っちゃったのか
デスメタルバンドの帝王になっちゃった青年の苦悩を皆で笑うマンガです。

メタルはあまり聞いたことがないのですが
ライブの様子とかMCとか、オーディエンスの反応とか
いちいちツボで、
ライブハウスに行きまくってた時代を思い出します。

色んなバンド見たなあ…

カヒミカリィとアメリと紅茶が好きで、
代官山界隈を拠点に活動するようなおしゃれさんを目指す主人公が
夜な夜なライブハウスで罵詈雑言を吐きながら自虐行為に及び
そのたびに一人、理想と現実のギャップや
田舎の両親への罪悪感にもだえ苦しむ姿は
本人には申し訳ないけど笑えます。

また、その苦悩がエネルギーになって
ステージがどんどん盛り上がっていくという皮肉もまた
可哀相だけれど、可笑しいです。


そういえば、昔ライブをみたバンドに
まもの
というのがありました。


激しい音楽とパフォーマンスで結構スキだったんですけど
一度打ち上げに誘われたとき
居酒屋で対峙した、メイクを落としたメンバーは
ふっつうーの爽やかシャイガイでした。



えええっっ?!?

この人が、さっき悪魔のようなメイクでステージにいた人?



めちゃめちゃいい人たちでした。
それ以降ライブには行ってないんですが、どーなっちゃったんでしょう?
(聞くところによると、ボーカルはアレからすぐ抜けちゃったらしいのですが)

あーそれにしても面白いライブだったなあ。
だって、音楽鳴ってるのにボーカルいないんだもん。
でも声が聞こえるから可笑しいなあと思ったら
後ろから悲鳴が聞こえて、振り返ったら
ゾンビのようなボーカルが、私の足を掴んでるんだもん!!

いやー楽しかった。


話は大きく逸れてしまいましたが
デトロイト・メタル・シティ、興味があったら読んでみてください。
ま、後悔しても責任は一切負いませんが。

私も続編を買うかどうかは微妙なトコです(←正直すぎ)
でも面白いです。

バカです、こいつら。

レビューで誰かが書いてたけど、
誰かに殺意を抱くような夜、コレを読んでスッキリしちゃってください。

それにしても、どこまでお笑いマンガが好きなのか。
時々、これでいいのか…?と、不安が過ぎらなくもありません。
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by m_37564 | 2006-06-27 19:36

お疲れの一杯

最近、近所の酒屋で買ったサングリアにハマってます。
めちゃめちゃ安かったけど、味は悪くないです。

ほとんどジュースだけど…。

赤ワインは生臭い感じがして苦手なのですが
これはリキュールっぽくて飲みやすいです。

土曜日は、ひとり家で飲んでました。
ケーブルテレビや録りだめした映画を観ながらグビグビ…途中でウトウト…

あー…、幸せ☆

最近、週末が静かだ。

え?暇なのかって??
違います。断じて違います(汗)。
エネルギーをチャージしてるんですよ。溜めてるんです。
また元気に動き回るための力を溜めてるんですよ。

(ガソリン=酒?)

平日飲んで、まだ飲むか?!という突っ込みは聞こえません。
だって、平日はお付き合いで飲んで、休日は自分の為に飲むんですもの。



さ、今日もお疲れ様の一杯を飲みに帰るか。

お疲れ様でしたあ~。
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by m_37564 | 2006-06-26 19:27 |

食べること

今朝の七時半から始まった茶事勉強会が終わり
ごちゃごちゃした買い物を済ませ、モスバーガーで一息ついてます。

目の前には空になったグラス。



ふう…やっぱり玄米シェイクは美味しいですな。



さりげなく毎年チェックしている新メニュー。
でもやっぱり抹茶小豆が一番好きで、最後にはコレ。
ついさっき、お稽古で頂いたばかりだと言うのに、どこまで抹茶が好きなんでしょうか…;
小豆もまた然り、食べ過ぎです…。

だって美味しいんですもん。



お茶をはじめて、お酒が美味しくなって
食事の好みが、ますます和食にシフトしてるにも関わらず
ハンバーガーとか、未だに大好きです。

特に、モスとフレッシュネス。
ハンバーガーじゃないけどサブウェイも好きです。
あと、なかなか行けないけど中野&高円寺にある佐世保バーガーは絶品です。


逆にマックとかロッテリアとかはあんまり…なのですが…。
(でも店舗数は圧倒的にこっちの方が多いです)


ハンバーガーはもとより
フレッシュネスはハーブティが充実してるし(ジンジャーがお気に入りです☆)
モスはデザートが嬉しいし(チーズケーキとか)
野菜が美味しいし、
何と言っても、雰囲気が比較的のんびりで落ち着くとが好きです。


場所柄かもしれないけど、私の行動範囲内にあったマックは、席が狭いし騒々しいし
「食べる」ってことが、すごく粗末にされてる感じがします。

一人分のプレートがやっとおけるくらいのスペースで区切られたカウンター席なんて
外から見た時、ちょっと異様な感じがしますもん。



私は、一人で食事をすることを厭わず
むしろ「昼休みくらい、一人でのんびりさせてよ」という感覚の人間なので
一人でも入りやすいファーストフードは有り難い存在なのですが
そういうお店は息苦しくて、食事も(気持ちのうえで)おろそかな感じに思えて
お腹いっぱいだけど、いっぱいじゃないみたいな気分になります。

逆にモスとかで食べると、全体的なボリュームは(マックに比べて)多くないのに
すごく満たされた感じがします。

ゆっくり食べられるからでしょうか。
ちょっと丁寧に作ってあるかんじが、
丁寧に食べようって気になるのかなーなんて思いました。

ドリンクが、紙コップじゃなくてグラスに入ってたりするだけで
何か気持ちが違いますもんね。



何だか話が食育っぽくなってしまいましたが
食べることときちんと向き合っていくこと
そうする余裕を持つことって大事なんじゃないかなあと思いました。


とか何とか言っちゃってる私自身の実体は、
飲み会を着々と消化し、食生活は乱れまくってるというものなのですが…;
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by m_37564 | 2006-06-25 18:21

暴れん坊


自らを 「夜の暴れん坊」

豪語してやまないわが社の役員’sですが
接待の宴席などになると、もう下ネタが止まりません。


ちょっと、ちょっと…
一応、ここに女子が控えてるんですけど…


「あ、ヤベ。(女子)社員がいること忘れてた。」







シャチョーッ!!



いいです、いいです…だんだん慣れてきましたよ。
もう聞いていられないので、ひたすら飲む!食う!に徹しますが
たまに話を振られて、冷や汗。

頼むから、存在を思い出さないで下さい。

こういうとき、
「何にも分かりません」って顔をしてるのもおかしいし
かと言って
ノリノリで話に加わるわけにもいかないし
適当に笑いながら、存在感を消していくのがベストだと
私は思ってるんですが、どーでしょう?


しかし、何というか
「英雄色を好む」という言葉がありますが
本当にそのとおりだなと、妙に納得してしまいます。

あと、やたら占いが出来る人が多くないですか?
「人を見る目がある」と言い換えられるのかもしれませんが
ある程度地位のある人で、「手相とか顔相とかを読める」って言う人に
よくお会いします。

結構あたってて、嫌です…。

痛いトコ突かれたりして。

でも、良い悪いはあるにせよ、人を見る目は確かだろうなあと思います。
百戦錬磨の猛者どもですから。

ということで、将来を考える相手が見つかった暁には
「夜の暴れん坊」どもに審査してもらおうかと
内心、ちょっと思ってます。

ある意味、ウチの親より厳しそう(笑)。
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by m_37564 | 2006-06-21 14:21 | 日記

飲みュニケーション

最近、飲みまくりですが、先週の金曜日も飲み会でした。

今回は、前の会社の先輩と後輩の、合同お誕生日飲み会。

正直、辞める時は、誰に何を言われても仕方ないと
腹を括って、嫌われる覚悟までしてたけど
実際にはこうして、以前と同じように誘って頂けて
ホッとするような、感動するような…喜びいっぱいです。

やっぱりデイリーな飲み会には行けないけど
(終業時間が17時半と19時で1時間半も違うので)
こうしてたまの飲み会でも、呼んで頂いて
行ったら行ったで馴染んで、楽しくおしゃべり出来たことが本当に嬉しいです。

「久しぶり~…って言っても、まだ1ヶ月くらい?」
 …いえ、もう3ヶ月目ですが。
「えー見えないよー。違和感無し!」
 …嬉しいのですが、多少なりとも変化や成長は…
「デカくなった?」
 …太ったってことですか?!
「正座してるからだよ。足崩して」
 …あ、失礼します。

「誰もお前のこと、忘れてないよ」





…。




せーんぱあ~いっ!

うう…感涙にむせて、言葉がありません。



ああ、そうそう、この空気だったなあ。
楽しかったなあ。
また、ここに来れるんだ…そう思ったら嬉しくて嬉しくて。

さらに、ぷー子さんからご紹介頂いた心理テストの結果で
こまこの人生観=四面楚歌(絶対とりさんの影響だと思う!)
となったことを話すと(半分ネタ、半分マジ)

「こまこは四面楚歌なんかじゃないよ。
 自分でそう思ってるだけで、ちゃんと味方はいるよ。」

って真顔で言ってくれて
うる…っと泣き出すシマツ…。



はあ…私の2年間は空っぽじゃなかったなあと
送別会やその前後のご挨拶でも感じたことだけど
今回の飲み会でまた、人のつながりや温かさを実感…。

人脈はメンテナンスが大変だけど
こういう繋がりは大切にしていこうと、心から思いました。

特に、この方たちは、一緒にお酒を飲んでても
無理が無いし、例え無茶しても自分の身を預けられるし
何より、ホントーに楽しい!!!

酒ネットワークのパイプはごんぶとなんです(笑)。

そんなわけで、調子に乗って朝までUNOした挙句
土曜日をまるまる潰したわけですが
とっても幸せな週末でした★★★
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by m_37564 | 2006-06-19 19:29 | 日記

オファーがきました。

久々の合コン企画が持ち上がりました~。
(ワー!パチパチパチパチ…)

はい、わたくし、幹事でございます!


やーありがたい。







ネタが出来ました。



え? ネタとかじゃなく、真剣に自分の幸せを考えろって?
いやいやいや…
ここは完璧な幹事(兼オブザーバー)に徹するべきでしょう!!
だって、私には何のメリットも無い合コンですもの。

なんたって相手は



ウチの会社のオヤジ。



30~50代既婚。



どーよ、コレ?
何で成立したの、この話??

コトの始まりは、私がオヤジ連中と飲んでた時のこと。
私が女子校・女子大出身と知ったオヤジらが
「こまこ~、合コンしろよー合コン」と言い
「あははは、いいですよ。女子のパイプは太いですから★」
とか何とか調子に乗って言っちゃったのがきっかけ。

オヤジ、ノリノリでスケジュール調整。
こまこ、ダメもとでオヤジに対応できそうな女子大チームにメール。

結果、女子大チーム、あっさりOK。
「美味しい刺身が食べたい」のリクエスト付き。
あれ? 反応が良い?


あれよあれよと、開幕戦がフィックス。


盛り上がるオヤジ。
意外なテンションの女子大チーム。

こんなに食いついてくれるとは思わなかった…。

でもね、確かにオヤジと飲むの、私は好きです。
話に面白み・深みがあって、気遣いも嫌味じゃなくて
暑苦しくなく、余裕があるとこが魅力だなあと思います。

安心して「下」でいられるし。

美味しいトコ知ってるし。

私の友達も、同年代と飲むよりある意味楽しみだと言ってます。
まあ、飲むだけのお付き合いですが(じゃなきゃ困る!)
それも気楽に、ノリノリで応じられる要因かもしれませんね。

私には後日、良い男を紹介してもらうとして(笑)
ひとまずは幹事兼オブザーバーの責務を果たしてきます。

決戦は来週。

レポートも、ネタがありそうならします。
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by m_37564 | 2006-06-15 12:28 | OL生活

納得いかーん。


ぷー子さんンとこで色んな診断をご紹介頂いてますが
こんなん発見したので、たまにはやってみるか!というわけで

恋愛体質診断

回答には窮しましたが、何とかだした結果がコレ↓



魔性の女「峰不二子」タイプ

衝動的に恋をし、「あなただけの私よ・・」という気持ちにさせておいて、突然別れを切り出す。歩んだ道のりには破れた男心の残骸が無残に転がる。一瞬一瞬は本気であり悪意がないが、心変わりの早さには余裕のある大人しかついてゆけない。無意識のうちに相手を致命的に傷つける傾向あり。自分は天真爛漫と信じて止まないタイプ。

人の心を傷つけることを無意識に繰り返しているうちに、そのうち大きな「トラブル」のツケがまわってきます。また自分がやってきたのと同じように、どこかで自分も「取捨選択」されています。男性は貴方の気まぐれさと「危険な匂い」をかぎ分け、貴方との「恋」を思いとどまります。イイ男こそ、すぐに嗅ぎ分けます。一方、貴方にコンプレックスを感じる同性は貴方の悪口を言います。しかし、悪気のない貴方にムリに「人の気持ちを考えよ」と言っても、もはや手遅れです。貴方は向上心の高い女性なので、向上心の高い友人や恋人を見つけ、そういう環境で自分の周りを固めることをオススメします。自分の満足するステージができれば貴方の魔性癖は治るでしょう。もし治らなくても、トラウマを生むほどの手痛い「ツケ」が発生し、それがきっかけで自然に「魔性癖」が治るでしょう。それまではそのままわが世の春を愉しみましょう。


******************


振り返っても綺麗に自分の足跡しか見えないのですが(笑)
言われてることは何となく分かります。
天真爛漫だとは自称するほど図々しくはありませんが
楽観的・楽天的であるとは思います。

にしたって、納得いかないけどな!!

だって…だって…
いい男は付いて来ないっていって言われてるようなもんじゃないか…;

私は危険を求めてないし、求められても困るんですが…
うーん、安定した家庭的なタイプの女になれってことですかね?
手始めに、まずは肉じゃがマスターになるか? (←何か間違ってる)

しかも、ツケ? ツケが回ってくるって、何の?

本人の思うところでは、スッゴイ真面目に真剣に相手を想ってるし、本気モードなのに
それがとっても分かりづらいらしい。
そして、相手にはとても気まぐれでマイペースに映っていて
「君が分からない…」と、思わせているらしい…。

誤解よ、ダーリン! (←誰?)
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by m_37564 | 2006-06-14 09:10

お友達の輪

土曜日、知り合いが「是非に!」と言って下さったので
お宅へお邪魔して、浴びるように酒を飲んできました。

お誘いくださった彼女というのは、
取引先の元・担当者で、5月で退職された方。
4月入職の私とは電話の他に、2回しか顔をあわせたことが無いのですが
どういうわけか、すごく熱心に飲みに誘ってくださるので
いきなりお宅まで伺って、酒を飲む羽目になりました。

実際に誘って頂いたのは、彼女が退職した後で
後任の担当者から「飲みたがってたので、連絡してやって下さい」と
連絡先を頂いたことがきっかけです。
わざわざこうしてメッセージを頂いて、無視するわけにもいかなかったので
メールしたら、あれよあれよと日程が決まり、行くことに。

しかも同棲中の彼氏も同席するとのこと。

気まず…。
思いっきりアウェイ。

でも今さら引き下がれないし。
サシ飲みも辛いしなあ、まあいっか。

で、向かった都内某所。
「ダンナが迎えに行きますから」とのメールを頼りに地下鉄の出口をあがると
そこにいたのは


現・担当者


…、やっぱりか…。

どーりで話が早いと思ったんだよ。
「連絡して、下さったみたいですね。喜んでました。」って、情報が通ってるし
「僕も」って言うから誘ったのに、「その日は家にいなきゃいけない」って言うし
「ダンナが迎えに行く」って言う割には、私の服装とか目印を聞いてこないし

何となく予想がついてたので、別段驚きはしなかったんですが
戸惑ってたのは相手方で
何で私のリアクションが薄いのか、すんごい訝ってました。

そりゃー想像できるだろ。

でも、会社の連中は誰も知らないらしい…
確かに、ちょっと繋がらないかもしれません。
彼氏が入職したのは私と同じ4月だから、実際彼女と一緒に仕事したのは1ヶ月強。
それが既に同棲中。

はあ、世の中分からんもんです。

そして始まった宴会。
そこで、私は何でそこまでして誘って下さったのかを伺いました。
その理由というのが、私が


1、酒飲みを自認していること

 「飲みに行く時、仕事は明日の自分に丸投げ」と私が言ってたらしい。


2、映画「フルメタルジャケット」を知ってたこと

 軍事マニアの上司の話にノッたら、出てきた。


だそう…。
この二つ、実は彼女のコア要素だったらしく、見事にヒットしちゃったらしいんです。

私はミーハーで、好奇心のままに何でも食い散らかすタチなので
実際にはたいしたマニアではないのですが、
たまたまこうして知っていることが、マニアのツボに入り
気に入られることがままあります。

今回もそのパターンだったらしい…。

しかし、お宅へお邪魔してみて、今度は私がびっくり。
流れてくる音楽、並んでる書籍…ウチとカブりまくり!!
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、ART SCHOOL、GO!GO!7188、
BUMP OF CHICHKEN、Syrup16g、…


あれ?
もしかして、気が合う?


掘り下げて色んなアーティストや作家を挙げてるうちに、だんだん盛り上がる3人。


あれあれ??


じゃあじゃあ、好きな芸能人は?

ええー!?それ? マジでそれ??



マニアック~!!



でも、



分かるぅ~!!!



かなりの興奮状態に陥り、収拾がつかない会話。
でも、普段隠してる部分、表に出さない部分が多いだけに
いきなり光があたって、戸惑うやら嬉しいやら…
だって、表に出さない分すごく大事にしている趣味なんですよ。
いや、大事だから怖くて出せないのかな。

「だから言葉が通じる」感じがすごく嬉しくて…。

まあ、そんな状態でも、やっぱりいきなりは打ち解けられない私は
適度な距離を測ってしまう、悲しい性分なのですが
お二人はしきりに



「次、いつくる??」


と誘ってくださいます。

とても嬉しいのですが、表層イメージとは異なり心のガードが固いらしい私は
酔っ払いながらも、そのスタンスが崩れず、明確なお返事をしないままお暇してしまいました。

でも、楽しかったです。
美味しいお酒でした。

いいお友達になれるといいな。
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by m_37564 | 2006-06-13 19:29

斜め上

マニアな上司に、マニアな部下。
最近、私達の会話に誰も口を挟んでくれなくなりました。



先日の話題は、鳥肌実



いやー、懐かしいですねー。
「皇居に向かって敬礼!」「欲しがりません!勝つまでは!!」
初めて見たのはイベントのゲストととして出てたステージでしたが
未だかつて無い衝撃と、ギリギリの芸風に爆笑した記憶があります。

メディアで紹介しにくい芸風なので、露出は少なかったのに
私の周り(一部)ではスゴイ人気でしたね!!


それが、まさか


ココにも近衛兵いたとは!!!

ウキャウキャと鳥肌実談義に花を咲かせてる横で
もはや完全無視の課長、遠い目の同僚。


浮いちゃった。
もう完璧に浮いちゃったー♪



いつか言われた

「うん、オレはお前を面白いと思うけど、
 普通に考えて


 損するのはお前だと思う」

というセリフが未だに忘れられません…。
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by m_37564 | 2006-06-06 17:26 | 日記

投稿を迷いましたが…

石田純一が、なぜ靴下を履かないのか…

何故か、ふいに過ぎった疑問に
これまた何故かふいに、答えが浮かんだので
皆さまのご意見を伺うべく、投稿してみました。




それは、女の子といい感じになり、いざ「そう」なった時に


パンツを下ろしたら靴下だけ残る


という状態を避ける為ではないか?



あれって、冷静に考えたらカッコ悪いもんね。



…。
…。


…すみません。
くだらないことを考えました。

ってゆーか、その前にシャワーで脱ぐだろうと…
大体、彼ほどの手練なら、いくらでもどーにでもなるだろうと…



はあ…
疲れてるんだな、私。

うん、きっとそうだ。
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by m_37564 | 2006-06-05 20:29